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シンプルで存在感のあるバターケース
スタイリストの新しい感性で作られた、波佐見焼の「白の器」シリーズ。日常の何気ない暮らしを、ちょっと良いものにする使い勝手の良さが散りばめられています。
「バターケース」は、”ごくシンプルなバターケースが欲しい”との思いから作られたアイテム。白いボックス型の磁器は、ずっしりとした存在感があり、アイデア次第で使い方も広がります。リビングや玄関などで小物入れとして利用するのもおすすめです。
4人のスタイリストの思いをカタチに
h+(エイチプラス)は、毎日のようにたくさんのモノを目にするインテリアスタイリストと雑貨プランナーが、自分たちの「あったらいいな」をカタチにして生まれたブランドです。
インテリアスタイリストの草分けである故・岩立通子氏が、偶然出会った煎茶碗に強く魅かれ、その作者探しから辿り着いたのが波佐見焼。その波佐見焼の老舗・堀江陶器と、岩立氏を師と仰ぐ小山佳子氏・長尾美智子氏・矢口紀子氏・小渕晋氏 とのコラボレーションによって開発された器は、どれもスタイリストならではの新しい感性を持ちます。
また波佐見焼は、ろくろを挽く工房「陶房 青」、陶土づくりを担う「中尾陶土」、石膏で型を製作する「フクタツ工房」、鋳型を手掛ける「木村鋳込」、10代目となる窯元「光春窯」、素焼きや絵付けを担当する「光玉陶苑」など、多くの熟練職人の手によって支えられています。

karin さん
(茨城県 20代女性)

匿名 さん
(東京都 40代女性)

匿名 さん
(愛知県 30代女性)
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