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一番小さいうすはりで冷酒をグイッと
松徳硝子の「うすはりシリーズ」は、もともとは電球の球を吹いていたガラス工場の技術を大切に受け継ぎ、ひとつひとつ職人の手で丁寧に手作りした、薄手のグラスシリーズです。東京都の伝統工芸品にも指定されている確かな商品。口に触れたとき、手に触れたときの高価なワイングラスにも似た繊細さが最大の特徴ですが、薄いながらも強度はあり、取り扱いやすいのも魅力です。容量85ccのSSサイズタンブラーは、キンと冷えたビールをいただくのに最適。一番おいしい状態をひと口で飲み切れます。ワインや梅酒、冷酒にも合いそうです。
職人達が毎日手で吹く、下町のガラス工場
1922年に硝子の生産工場として創業した松徳硝子。現在では、熟練した職人が手作りする味わいのあるワイングラスやビールグラスの製造メーカーとして知られています。中でも、職人技の際立つ「うすはり」のシリーズは、ほかではなかなか手に入れることができない注目のアイテムです。

匿名 さん
(広島県 40代女性)

匿名 さん
(東京都 40代男性)
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